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鶏のけんかの仲裁をする正義の七面鳥

正義の味方は鳥の世界にもいます。 庭で雄鶏が2羽けんかをしていると、突然七面鳥が2羽の間に入り、仲裁をするのです。まるで「けんかは止めなさい」と言っているようにさえ見えます。 面白いですね。

駅まで徒歩0分?中国重慶にある電車が通過するアパート

あなたの家は駅まで何分かかりますか?アパートを探すうえで、駅までの距離というのも重要なことの一つですよね。しかしこのアパートであればその心配は全くありません。なんとこのアパートには中に駅があるからです。徒歩0分ですね。電車がアパートの中を通過していくのです。この地域は山岳地帯のため、建物を建てるのが難しいそうです。

ドローンで撮影されたシュールな写真

これは写真家のAydın Büyüktaşによる写真作品です。1972年生まれのトルコ人男性です。 彼は、テキサス州、アリゾナ州、ニューメキシコ州、ネバダ州、カリフォルニア州を旅行し、その過程で2つのドローンを使って写真を撮りました。そしてドローソフトで複数の画像を編集し、3Dを作成したのがこの作品だそうです。

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人間と同じように飛行機に乗る犬

男性がフライト中の機内を撮影しています。一見するとごく普通の飛行機です。 しかし隣の席に違和感が・・。そこにいるのは人間ではありません。犬がシートベルトをして、こちらに笑顔を見ませます。 おそらくこの動画を撮影した男性の飼い犬なのでしょうか?というか犬が飛行機に乗れるんですね。。知りませんでした。

1901年から100年以上切れずに光り続ける電球「センテニアル・ライト」

あるフランスの電気技師によって作られたカーボン電球は、なんと1901年から現在も依然として強く光り続けているそうです。 この電球は「センテニアル・ライト(Centennial Lightー100年の光)」と呼ばれているそうです。センテニアル・ライトはカリフォルニア州のリバモア・プレザントン消防署にあります。

【閲覧注意】運が悪すぎ?ジャンプした瞬間そのまま凍ってしまった魚

冬はすべての生命にとって、危険な季節です。この運が悪い魚は、養殖の池からジャンプした瞬間凍りつき、そのまま横の板にくっついてしまいました。この魚がくっついた板はアルミニウムでできていて、伝導性に優れているそうです。 そのため、真冬で非常に冷えたアルミニウムの板は、接触した魚の熱を一瞬で奪い、凍らせてしまったようです。

なぜ?デンマークの砂丘にある灯台、「ルービヤウ灯台」

このデンマーク、ユトランドにある「ルービヤウ灯台」は、なぜか砂丘の中にあります。 この灯台、もともとは北の海岸付近に建てられたものだそうです。しかし漂砂の影響でだんだんと砂に飲みこまれていき、1968年にはもう灯台としての役割を果たすことができなくなったそうです。

笑えないレベル?赤ちゃんの真似が完璧なオウムがすごすぎる・・!

「オウム返し」という言葉もあるように、オウムは真似をするのが得意です。 しかしこのオウムはオウムの中でもかなりのレベルに達しています。人間の赤ちゃんを完璧に真似ることができるのです。 泣き声などが特にそっくりです。飼い主は試しに犬に聴かせたところ、犬は赤ちゃんの声だと騙されたそうです。

フロリダのゴルフ場でワニが魚をくわえて歩く姿が目撃される

ワニというとどこか人里離れたジャングルなどに生息しているイメージがあります。 しかしフロリダではゴルフ場にワニが出現するようです。このワニは大きな魚をくわえ、ゆっくりとゴルフ場のフェアウエイの中を歩いていきます。周りに人がたくさんいますが、全く気にしない様子です。

飲みこまれたら大変!?カリフォルニアの湖にある巨大な放水路「グローリー・ホール」

カリフォルニアのナパバレーにあるベリエッサ湖は、まるで台所やお風呂の排水溝のような放水路を持っています。見た目は巨大な穴です。水位が一定の高さに達すると自動的に排水されるようになっているそうです。 地元人はこの穴を「グローリー・ホール(栄光の穴)」と呼んでいるようです。

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